シンガポール航空 SQ615便 関西空港ーシンガポール ビジネスクラスクラス 搭乗レビュー
皆さん、こんにちわ!AKIRAXでございます!
今回は、関西国際空港からシンガポールのチャンギ国際空港へのシンガポール航空SQ615便、深夜の旅をご紹介します。
初のシンガポール航空ビジネスクラスへの搭乗です。初の海外の航空会社搭乗は気分も盛り上がります!深夜は基本寝ますが、今回は起きてる気がします!
ラウンジへ向かいます。前はエミレーツ航空のCAさんかな?
シートは革張り、広いというより大きい!
シート下にすっぽり荷物が収まりました。
でも足も十分すぎるくらい伸ばせる!
ヘッドホンも本格的
ウェルカムドリンクはやっぱりシャンパンでしょ!!!
離陸後、シャンパンとおつまみを頂きながら映画をみます
【ちょっと不思議を感じた朝食】
これは私のメニュー選択が問題なのかも知れませんが、メインはパニーニ!
フルーツが出て、パンが出て、野菜のチップス、メイン、パニーニと温野菜
種類がかぶってる!
野菜チップスに温野菜 これは許そう!
パンにパニーニ パンにパン?
これは文化の違いか、わたしのメニューチョイスの問題か?
違和感を感じたけど、美味しかったのでOK!
また一つ経験を積みました。
関西国際空港の詳細マップ
【シンガポール航空ビジネスクラスのまとめ】
初のシンガポール航空のビジネスクラス搭乗でしたが、終始満足。シートの大きさ、CAさんの対応と世界でもサービスの評価の高いシンガポール航空だけのことはあります。関西空港からシンガポールまで約6,5時間、深夜のフライトでもビジネスクラスは全く疲れを感じないですね。シートもフルフラットではないもののリクライニング、フットレストで快適そのものです。
上質なフライトを望むなら、シンガポール航空のビジネスクラスはおススメです。
価格は少しお高いですが、それだけの価値はあるのではないでしょうか。
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